肝硬変と戦う方に、役に立つ情報を提供
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Q1. 「GPT/ALT,GOT/AST,r-GTPとは?」
GPT/ALTは肝細胞中にある酵素の名前です。血液中から標準値(4~36/IU/I)以上が検出されたら、肝細胞が何らかの原因で破れ、炎症を起こしている証明になります。大変重要な参考値です。
GOT/ASTは心臓、筋肉中70%、肝臓中30%程度含まれている酵素の名前です。過労、運動後、心臓病変、またいくつかの治療薬が原因で血液中から標準値(9~38/IU/I)以上検出される可能性があります。肝臓病変を確定する検査値ではなく、参考値です。 r-GTPは胆汁分泌と共に発生する酵素の一つです。血液中から標準値(4~68/IU/I)以上が検出されたら、過飲、過食により胆汁量が多く分泌された証明となり、或いは肝臓の代謝、調節機能が弱くなった現象の証明となります。この現象が長期続くと、肝細胞が損傷されるリスクが高くなる警告です。現在の肝機能異常の証明値ではないという事です。(医者)
Q2. 「養生片仔廣の召し上がり方と田七杜仲精への切り替え方法」
養生片仔廣平均摂取量3.8粒/日、肝機能値が安定しています。
つまり、一日9粒服用のお客様もいらっしゃいますが、一日1~3粒服用のお客様が多数です。個人差によって使用量は違ってきます、ぜひ試してみて下さい。
ご愛用者様から寄せられた「健康のための経済的負担軽減の工夫」をご参考にしてください。
ぜひ服用方法を工夫し、より元気、より節約の方法で楽しい人生を過ごして頂きますようお願申し上げます。
<切り替え方参考>
  養生片仔廣 田七杜仲精錠剤 備 考
GPT(ALT)値異常 3~4粒/日 服用1ヶ月以上、GPT(ALT)値の確認
GPT(ALT)値正常になった 2~3粒/日 4粒~12粒/日 検査結果確認後、養生片仔廣の服用量を増減し、田七杜仲精と組合せ服用されると安定効果が多いそうです。
肝臓元気維持の為 1~2粒/日 4粒~8粒/日
個人差によって使用量は違ってきます。 服用結果に応じて服用量の増減が自由に調整できます。
GPT/GOTを正常範囲に回復するまで服用し、その後は1ヶ月ごとに1錠ずつ服用量を減らす事ができます。
肝機能をキープしたい場合は最小投与量として1日1〜2錠をお勧めします。
B,C型肝炎、脂肪肝、アルコール性肝炎、肝硬変、肝癌を含めた肝臓病患者に養生片仔廣の服用をお勧めします。
Q3. 田七杜仲精と養生片仔廣との違いは何ですか?
1、役割が違います。養生片仔廣には肝細胞、肝機能の正常化を取り戻す強いパワーがあります、例えば走行中の車のタイヤが何らかの原因でパンクした、中の空気がどんどん漏れてしまった、〔肝細胞の膜が何らかの原因(ウィルスや、脂肪や、アルコールや、薬物等)で破れ、中の酵素GPT/ALTはどんどん漏れてくる〕。そのパンクしたタイヤを緊急修復して、空気漏れを止めさせる事が安全運転の為に最も重要な対策と認識されています、(その肝細胞膜を緊急修復し、炎症を抑え、GPT/ALTの漏れを止めさせる)役割は養生片仔廣です。
2、田七杜仲精は肝臓、腎臓の機能の正常化の維持、機能強化を補助する役割です。肝、腎のダメージをガードする、また緊急修復された肝細胞などの健康を取り戻すことを補助します。
うまく利用すれば、相乗効果があり、経済的効果も期待できます。(メーカー)
Q4. 養生片仔廣は高価ですが、なぜですか?
原料生薬、製造工程のコスト高いのが主な原因です。
1、量産化していない、小ロットで生産しています。
2、製品発売前だけではなく、発売後も有効性、有効範囲、安全性などについて、世界的範囲で一流専門家研究チームを結成して、高品質、高レベルの研究を継続しています、それらの研究成果は世界著名学会、専門誌で発表、掲載、公開されています。その研究費用の支持もコストの一部になります。
3、 危機対策は徹底準備しています、万が一事件、事故があった場合、迅速に顧客への供給、サービスが継続できるセイフティラインを常備しているため、相対的コストもかかっています。
上記の原因で、当面価格をこれ以上下げるのは難しい状態です。しかし製品流通は徐々に増えつつあり、価格を徐々に下げることが出来る可能性があります。(メーカー)
Q5.養生片仔廣は肝臓に効果が大変よいことが分かりましたが、高価なので続けられません。どうすればよいですか
減量使用方法をお勧めします。
肝機能検査値が正常化すれば、最初のように1日6粒を飲まなくてもよく、1日5粒、4粒、3粒、2粒、1粒に減量して、肝臓機能検査値の正常化を維持できます。(しかし毎月検査結果をみって、正常化を確認してから減量を実施して下さい) 1が月分5万円台180粒量で2,3ヶ月分に分けて使うと、負担はずいぶん軽くなります。愛用者の中にはこの経験談が多くあります。正しい使用方法は別ページを参考にして下さい。 (メーカー)
Q6.養生片仔廣はなぜ薬にならないのでしょうか?
まず食品と薬の理念上の違いがあります。薬は病気治療専用品、食品は生命維持、健康維持、生命力増強の広範囲ニーズに対応するものです。病気対応専用武器は薬です。病気に対抗する体作り、健康維持するための主な協力者は食品です。養生食品の役割は後者です。 医食同源、薬食同源の理論と歴史的な実績の蓄積がありますが、今の薬のルールで薬の副作用を薬で解消することは困難です。その分野で食品が役に立つことが有望であり、また実証実例が多くなってきました。食品の効能効果の研究は推進する価値があります。
また、薬の世界的なルールは成熟していますが、今の養生食品が薬品世界へお邪魔すると、審査期間は十数年、或いは数十年時間がかかり、その費用は数百億といわれています。そこで二つの問題に直面します:1、現在ご使用中の方々に対応できません。2、将来、薬として誕生できましたら(もしもの可能性)価格は予想できません。社会負担、保険負担額がかなり重くなります。 食品としての存在価値があります。 (メーカー)
養生片仔廣(YHK)の海外お客様体験談はこちらへ
【肝炎体験者】60代の男性(年金生活者)
 1ヶ月2万円程度でGPT正常値を維持!
これまで肝臓のために様々な商品を購入してきましたが、毎月数万円をつぎ込んでも、効果のあるものには出会えませんでした。最初、「養生片仔廣」に出会った時には、6万円近くかかるので不安でしたが、1日6粒を飲み始めて1週間でGPTが78から38まで下がりました。その一週間後には、28になりました。数値が安定してからは、「養生片仔廣」を1粒減らす代わりに「田七杜仲精」と入れ替えました。数値が正常なまま3ヶ月程度でさらに入れ替えをしていき、経済負担も少なくなり、今では一か月に2万円前後でGPTを維持しています。結果として効果の分かりにくい商品に大金を使うよりも、随分お得でした。また、C型肝炎の友達数人に紹介し、10粒程度プレゼントすると、大変喜ばれ、継続して飲んでおられます。これからも人助けができればと思います。
【肝硬変体験者】79歳の女性
養生片仔廣と田七杜仲精は死ぬまで服用します。アリガタイ感謝です。
※もう少し安ければもっと人にすすめたいんですけど!!
64才 女性 肝硬変
40才の頃から脂肪肝ですよとお医者さんから注意されていましたが、何の症状もないので、ほったらかしにしていました。ところが60才を過ぎる頃から何となく身体に変調をきたすようになり病院へ行くと肝硬変そして肝臓ガンになっていると言われました。私もショックでしたが主人もショックだったのか肝臓に効く薬等を必死で探してくれました。それが養生片仔廣でした。病院では毎月血液検査をし、エコーも2ヶ月に1度行って経過を見ています。最初のガン摘出は「ラジオ波治療」で行いましたが、これ以降は養生片仔廣のおかげか腫瘍マーカーも正常になりガンの再発もなく先生から「あなたの肝臓は元気になっています何も心配ありませんよ」と言われましたのでとても喜んでいます。主人と養生片仔こうに感謝の気持ちでいっぱいです。
68才 女性 肝硬変
平成25年の5月初旬から夫(79歳)は肝硬変で体調を崩し近所の病院へ3週間程入院しました。この時お腹、胸、両足に水がたまり、どうして良いかわからず途方にくれていました。再び大きな病院へ行き再検査をしてもらいました。娘がインターネットで肝臓に良い養生片仔廣を見つけ、お電話で色々と教えて頂き、すぐに取り寄せました。大きな病院では「すぐ入院してほしい」と医者から言われましたが入院せず様子を見る事にしました。わらをもつかむ思いで飲ませた養生片仔廣と大きな病院の検査が同時でした。大変不思議な思いです。夫は「養生片仔こうに出会いがなければ自分はどうなっていたかわからない」と言っています。出会いから1年4ヶ月の歳月が流れました。今では食欲もあり有難く生活させて頂いています。この出会いは家族全員が大変喜んでいます。今ではお腹、胸、両足のむくみも完全に落着いています。今後供宜しくお願いします。
51才 男性 肝硬変
昨年妻が肝硬変による食道静脈瘤の破裂で死を覚悟しなければいけない状況にありましたが幸い搬送した病院に専門の医師がおられたので緊急手術を受け何とか一命をとりとめました。その後は通院で毎月検査を受けていましたが、血小板の数値が少しずつ悪くなっていました。そんな時、ネットで何かいい情報はないかと検索していたところ「養生片仔廣」という文字が目に飛び込んできました。隅々までホームページを読み、試してみる価値はあると思い、早速妻に飲ませ始めましたところ、毎月下がっていた血小板の数値が先月と同じで止まっていました。その翌月もまた同じ数値です。またGOT・GPTの数値が明らかに良くなっていました。翌々月にはナント血小板の数値が少しですが上がっていました。その後も数値的には微増、若しくは先月と同じという状況が続いております。藁をもすがる思いで飲み始めた「養生片仔廣」ですが効果が得られ夫婦共々喜んでいます。 肝硬変の進行を止めることができればと願っております。今後ともよろしくお願いいたします。
【ガン体験者】73歳の男性
肝臓ガンで2度の手術、永年2粒×3の服用でGOT,GPTは安定していますが量を少なくするつもりはありません。大学病院の検査では「肝臓がとてもきれい」と不思議がられています。養生片仔廣だとおもっておりますが、手術以外は週2回の強ミノとウルソ以外治療は断っています。養生片仔廣を服用している事は報告しています。
【ガン体験者】60代の男性
 肝臓ガンが4つ発見された「養生片仔廣」でガンを克服したい!
私は、C型肝炎が慢性化し、肝臓のエコー検査でガンが4つあると言われました。入院してさらに精密検査をして治療を始める予定ですが、まだ仕事をしたり、好きなゴルフをする体力はあります。
 それと、最近は「養生片仔廣」を飲んでいるおかげで、肝機能値の方はまずまずいいので、それも心強く思っています。2週間前の検査では、GPT36、GOT81でした、薬だけではここまで下げることはできなかったでしょう。「養生片仔癀」を飲み続けて肝機能を安定させつつ、がんばってガンを克服したいと考えています。
【医師からの報告】60代の男性医師(広島Y病院院長)
 「養生片仔廣」服用の効果に驚き研究チームに参加した!
私の担当している患者が多発性肝臓ガンを患い、患者本人から養生片仔廣の服用希望があり、資料やデータを確認したところ、驚くべきデータが多々ありました。
 肝機能値の改善には、他とは比較できないほど素晴らしい実績があり、さらにそれらのデータの数の多さにも驚かされました。そこで、私は患者に服用を容認し、1か月後に、従来の病例とは違う現象が何点か確認されました。
  1.手術の1か月前に確認された肝臓ガンの数や大きさに変化はなく、1か月間、ガンが成長や増殖をしていないことが見られました。
  2.ガン周囲の肝臓組織は大変綺麗で、粘着や病変なども見られませんでした。
  3.肝細胞の切片検査をしたところ、ガンの移転は見られませんでした。
 ご本人は退院し、通常の生活を送っていらっしゃいます。私の病院はこれをきっかけに、「養生片仔廣」の研究チームに加わりました。今まで10年あまり、B型肝炎、C型肝炎、脂肪肝、肝硬変、肝ガンを含む数百例もの患者さんたちの服用結果は、肝機能の正常化無効例0、重篤な副作用経験者0と、素晴らしい結果を残しています。現在も引き続き継続中です。
84才 女性
ある日突然「GPTの数値が上がったので入院するか毎日注射に来なさい」と医者に言われ驚き乍らも最低週2~3回のネオミノファーゲンCの注射に通っていました。血液検査は半年に一度するかしないかで、気がつくと5年も通っていました。このまま死ぬまで続けても直ることはないのだなと思い至り、固くなった注射跡の血管をさすり乍ら自分勝手に通院をやめました。あとの手段にあてがあったわけではないのでしたが娘がスマホで“養生片仔こう〟をみつけてくれて有難い御縁が出来て今日に至っております。その後、市内に肝臓専門の医院が出来て毎月一度血液検査に行き20分位ですぐに結果がでるのですAST(GOT)ALT(GPT)の数値も下がり2ケタ代におさまっています。数値が3ケタになったら注射再開ですが今のところおさまっています。食生活にも留意し生活習慣病にならないように肝臓になるべく負担をかけないように気をつけています。毎日2~3粒のんでいます。
83才 男性 肝炎
私が慢性肝炎と云われたのは43才の時です。当時C型肝炎はよくわかっていなかったので非A非B肝炎といわれ、私がかかったのがいつかわかりません。10数年たって、それがC型肝炎であると特定できるようになりました。またインターフェロンによって治ることがあることもわかってきましたが、強い副作用があるので私の年令では無理だと云われました。その後変化する肝機能に不安をかかえながら過ごしてきましたが13年前に養生片仔こうのあることを知って飲み始めました。毎日3錠を飲んで肝機能が安定(GPT12~13)しているので肝臓ガンや肝硬変についての不安を感じないようになりました。83才私が慢性肝炎と云われたのは43才の時です。当時C型肝炎はよくわかっていなかったので非A非B肝炎といわれ、私がかかったのがいつかわかりません。10数年たって、それがC型肝炎であると特定できるようになりました。またインターフェロンによって治ることがあることもわかってきましたが、強い副作用があるので私の年令では無理だと云われました。その後変化する肝機能に不安をかかえながら過ごしてきましたが13年前に養生片仔こうのあることを知って飲み始めました。毎日3錠を飲んで肝機能が安定(GPT12~13)しているので肝臓ガンや肝硬変についての不安を感じないようになりました。
71才 女性 C型肝炎
私がいつどのようなことがあってC型肝炎ウイルスのキャリアになったのかはっきり分かりません。この養生食品に出会う前は数値は正常範囲でもいいようのない“だるさ〟“つかれやすさ〟を感じていました。養生片仔廣がいいらしいと聞き、早速この養生片仔廣を飲み始めました。その効果は一週間もたたないうちにあらわれ、まず“だるさ〟が消え、一日に一万歩ちかく歩いても次の日も、なんともないようになりました。検査の数値(ALT)も一桁に下がりました。おかげさまで毎日、元気に過せています。私は私のウイルスにいつも話しかけています。「あなたがいてくれるおかげで、半年に一度の血液検査、一年に一度のエコー検査これは他の病気の早期発見にもつながります。これからも仲良くしていきましょう」私がこうした状態でいられるのも、養生片仔こうにめぐり会えたからです。ありがとうございます。今後ともよろしくお願い致します。
75才 女性 C型肝炎
いつも有難たく利用させていただいております。昭和38年輸血して3ヶ月後、急性肝炎となり、治療して良くなりました。昭和62~63年位から肝機能検査が異常値となり数年後C型肝炎と診断されました。平成6年、肝生検で肝硬変と診断されました。昭和62~63年頃から「強ミノ」を20年間毎日しました。注射を止める2~3年前からは点滴注射になりました。平成19年8月「肝臓を元気に」の本を知り、養生片仔こう,田七杜仲精を服用することになりました。服用については主治医に報告、了解されました。2~3年の経過から「いい薬だから飲み続けなさいよ」と云われました。肝臓専門医で九州大学から週に1度だけなので患者も増えて、現在は何かあった時だけ受診となりました。その主治医が別の患者に紹介、服用させて数値が下がったと聞き自分の事のように、うれしく思います。年金生活できびしい状態ですが飲み続けようと思っています。
89才 男性 肝炎
65才時、検診で非AB型肝炎と診断され病院外来に10年程通院しました。(投薬、検査)肝機能指数稍高めのまま、地元病院の肝臓専門医を紹介され受診肝生検手術を受けました。結果は良好で貴方は肝炎では亡くならないよと言われました。ウイルスは増えていませんのでかかりつけ医のすすめで養生片仔廣の服用を始めました。(貴社発行の専門書を読みました)そして平成22年9月1日から10日迄、養生片仔廣を始めて1日6粒ずつ服用しましたところGPTの指数が直前60~80だったのが17~18と好転し大きな喜びでした。引き続き服用し指数も良好が続きましたので平成25年より養生片仔廣2粒、田七杜仲精4粒を1日服用し、現在に至っています。かかりつけ医(総合内科医)毎月受診し血液検査や腹部エコー等の診断を受け指導を受けています。現在GPTは20~35で良好ですがGOT,γ-GTPが稍高めなので注意しています。たばこは、吸いませんが飲酒も1日置き少量を実行しています。尚毎日5000~6000歩ウォーキングを継続しています。体調も良く元気なのも(現在89才)養生食品のおかげと思っています。
71才 女性 C型肝炎
慢性C型肝炎であることを知ったのは今から5年前、66歳の春でした。毎年受けていた市民検診でその年はGOT,GPTの数値が高くなっていました。(GOT79,GPT92)病院で詳しく検査していただきウィルスに感染していたことが判明し内服薬ウルソーが処方され2ヶ月後の検査ではGOT185,GPT239と逆に上昇していました。そこでインターフェロンによる治療を強く促されたのですが副作用のことが気になって自分で他の治療について調べたところ養生片仔廣に関する本に出逢いました。半信半疑のままに注文して1日9錠を服用し半年後の市民検診でGOT61,GPT30と下がっていました。食欲不振に悩まされていたのが治り、いつも美味しく食事が出来、身体がぽかぽかと温かくなり真冬でも暖房に頼ることなく眠られるようになりました。18才の時に貧血で入院して輸血を受けたのが原因のようです。66歳迄は正常範囲であったのが発症したのは年齢的なこと、親の介護や精神的な疲労が重なったことで免疫力が衰えたためだと思っています。経済的な理由もあって今は1日2錠いただいています。昨年の検査ではGOT57,GPT19 今年はGOT66,GPT30でした。γ-GTPは正常値内です。
66才 男性 C型肝炎
私は40歳の時に健康診断でC型肝炎であることが判明しました。まだ非A非Bと言われていた時代です。 ウイルスに効く薬も無いということで、定番の庇護薬を処方されましたが、GOT・GPTの数値も年々悪くなり、50歳の頃には800を超えるときもありました。その後、一時期150から200位で落ち着いたように思えたのですが、数値は300前後に上昇し血小板も低下してきました。60歳のとき、主治医から専門医を紹介されインターフェロンの治療を行いましたが、ヘモグロビンが一ヶ月で異常低下し、また丈夫だった胃と食道も潰瘍状態になり吐き気が続き食事も受け付けず、貧血で起きているのがやっとという副作用が生じ、インターフェロンは中止されました。2ヶ月後から軽いインターフェロンを少量投与から再開しましたが、同様に副作用で中止となりました。そんな折病院の患者さんから、夫もC型肝炎で悩んでいたが「養生片仔こう」を服用してよくなったので飲んでみればと勧められました。主治医にも了承してもらい服用したところ、数値はGPT50・GOT120なで下がりました。主治医もびっくりし、まさか数値がこれほど下がるとは思ってもいなかったということです。現在は主治医と相談し、朝1錠・夜2錠の3錠を飲んでおりますが、数値もGPTが40~50、GOTが100~120と安定しており、大変感謝しています。難をいえば、年金暮らしで医療費も高くつきますので、もう少し安くなれば……と思いますが、私にとっては一生離せない宝物です。
81才 男性 肝硬変
前略いつも大変お世話になっております。数ある商品の中から一発で御社の商品にめぐりあって喜んでおります。
50代 男性 肝硬変
こちらを飲む迄は、手足も冷たく身体の調子がすぐれなかったのですが、飲みだしてからは、お医者様にかかる事もなく手足もあたたかく、とても調子が良いようなので、是非とも続けさせて頂きます。
80代 女性 C型肝炎
養生片仔こうを利用し約10年になります。現在86歳10ヶ月になりますが外見はとても健康に見られて居り、私も普通人と変らずに動けますので幸せと存じます。約10年間休まず服用したことが何よりの心の糧になって居ると信じて居ります。
70代 女性 C型肝炎
娘が私の病気を心配して注文してくれました。養生片仔こうを飲んでいるおかげでしょうか、毎年、年に3回は入院して小さいガンの治療をしていましたのに1年前に入院したのが最後になっています。ALT(GPT)は26ですがASTの方は79と相変わらず高いです。